Co育てPROJECT

生まれてくる子どもの近くにいるパパやママが、

妊娠期から和気あいあいと(communication(コミュニケーション))、

上手に協力しながら(cooperation(コオペレーション))、

いっしょに子どもを育てる(coparenting(コペアレンティング))

co()育て」を応援する取り組みです。

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子育て体験談

子育ては家庭によってさまざま。
現在子育て中の方に、
体験談を漫画にしてもらいました。

子育てテーマ # 生まれてくる前…

  • あおむろ
    @aomuro

    妊娠中の妻は気分によって食べられるものが限られ、かつ日によって変わるのでとても大変そうでした。スーパーを往復した回数は結構なものでしたが、それでも痩せなかったのは、食べ残しを全部私が食べていたから…

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  • むぴー
    @mupyyyyy

    検診のエコー写真、どこがどの部分なのか先生に教えてもらってやっと「ああ〜!確かに!」。夫にも見せてみましたがやはり初見ではわからないようでした。でも一回教えてもらうとそうとしか見えなくなる不思議…

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  • 水谷さるころ
    @m_salucoro

    私は自分が炊事をしなくなったら食に対しての意識は低下して、逆に夫はすごくあがりました。生活するうえでの価値観って、元々の性格によるものだと思っていたのですが「役割」によっても変わるんだなと思いました。

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子育てを、Co育てに

妊娠からはじまる1000日間は、子どものココロとカラダの基礎をつくる大切な時期。
だけど、いちばん近くにいる
パパやママはなんだか大変みたい。
子育てを、Co育てに変えていくために、
Glicoは様々な取り組みを始めています。

子育てを、Co育てに

【第12回ぺアレンティングアワード受賞!】

無料で使える!夫婦でCo育てスタート! 妊娠期から2歳までの1000日間でCo育てのスタートを! 初めての子育てに戸惑いがちな新米パパと新米ママのコミュニケーションを、こぺポンが間にたってあれこれサポート、Co育て応援アプリです。

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  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう
  • 社内Co育て取り組み「グリコのCo育て」

    仕事と家庭の両立を実現する為に、男女共に育児協同は必要不可欠と考えており、社員も「Co育て」が実践できるよう社内制度の整備を図っています。

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  • AdverTimesで「こぺ」の想いを語る!

    ラスベガスで開催された「CES2018」にGlicoが初出展。世界的な家電の見本市である「CES」になぜ食品メーカーのGlicoが出展したのか? 「Co育てPROJECT」と「Co育てアプリ『こぺ』」について語っています。

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  • アイクレオ

    常温で飲める 乳児用液体ミルク

    調乳が不要なので、パパやおじいちゃん、おばあちゃんでも赤ちゃんに必要な栄養を与えることができます。

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  • ウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞しました!

    日本初となる乳児用液体ミルクの開発プロジェクトを立ち上げたGlico社員が受賞しました!災害が多い日本で母親に安心を届けたことが評価されました。

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  • 渋谷区と“Co育て”に関する連携協定を締結

    「子どものココロとカラダの健やかな成長」の実現に向け 渋谷区と“Co育て”に関する連携協定を締結しました。

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  • 「三宅町Co育てPROJECT」始動

    人口 6,841 人、面積が全国 2 番目に小さな自治体:奈良県磯城郡三宅町とGlicoで、液体ミルクやアプリ等の活用などで、同町の子育て課題解決に向け協働開始しました。

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  • 育休について語り合う「Co(こ)育てパパ座談会」

    包括連携を結んでいる神戸市役所とGlicoの子育てに奮闘中のパパたちに参加いただき、子育と仕事の両立などについて語って貰う「Co(こ)育てパパ座談会」を開催しました!

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  • 10秒でコミュニケーション!パパっとあそぼ

    家族みんなをもっと笑顔にしたいパパのために、子どもとのふれあいのちょっとしたコツを集めてみました。

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  • Glicoの「こどもぴあ保育園」はどんなところ?

    関西グリコ(株)神戸ファクトリーの敷地内にある保育施設「こどもぴあ保育園 神戸」をご紹介します。

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  • 子育てのプロから教わる子育てアドバイス

    こどもコンサルタントの原坂一郎先生と、神戸市「はっとこども園」の原康大先生に、0~2歳のお子様の育児についてアドバイスをインタビュー!

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Glicoが
Co育てPROJECTを
はじめた理由

子どもたちの健康状態がまだじゅうぶんでなかった大正時代の日本で、創業者江崎利一は、栄養素グリコーゲンに着目。
栄養菓子「グリコ」は、子どもたちの健康を願って、生まれました。

令和の時代になっても、子どもの健やかな成⾧をねがうGlicoの想いは変わりません。
これからの日本は、人生100年時代。⾧い⾧い人生を笑って生き抜く、ココロとカラダを育くんでほしい。

子どものココロとカラダの基礎をつくる人生最初の1000日間に目を向けると、現代の親たちが抱える問題がみえてきました。

ワンオペ育児。パタニティ・ハラスメント。
そんな悲しい言葉が、日本からなくなりますように。

パパ・ママ・社会。
立場は違っても、子どもを想う気持ちはおなじだと思うから、
和気あいあいと(Communication)、
上手に協力しながら(Cooperation)、
いっしょに子どもを育てる(Coparenting)
「Co育て」を、これからのスタンダードにしたい。

子どもが笑っている未来のために、
Glicoから、はじめます。

Co育てPROJECT MOVIE

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