選手活動サポート
Glicoは、プロのレーシングドライバーを目指してTAKUMA KIDS KART CHALLENGE(タクマキッズカートチャレンジ)に参加する子どもたちのために、もっと支援できることがないかと考えました。プロのレーシングドライバーになるには、相当な厳しい道のりと狭き門をくぐり抜けなければなりません。Glicoは、佐藤琢磨選手と検討を重ね、子どもたちへ挑戦の機会を提供し、中長期で成長を後押しするプログラムを2020年より始動。子どもたちの夢への第一歩をサポートしています。
下記活動レポートでは、2025年の活動を経て、「No Attack No Chance」を通じて夢をもって頑張ることの大切さを感じたエピソードを各選手によせていただきました
活動レポート
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「TAKUMA KIDS KART CHALLENGE2017 アカデミー優勝者
濱邉誠己(ハマベマサキ)選手「TKKCスピリットが夢の舞台への扉を開いた」
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TAKUMA KIDS KART CHALLENGE2021 アカデミー優勝者
小野原悠(オノハラユウ)選手「TKKCで学んだ 、限られた環境の中で最大限の効果を出す工夫」
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TAKUMA KIDS KART CHALLENGE2023 アカデミー優勝者
井口雄翔(イグチユウト)選手「試行錯誤を繰り返し、目の前の階段を一つ一つ駆け上がる」
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TAKUMA KIDS KART CHALLENGE2024アカデミー優勝者
福田胡央(フクダコオ)選手「難病を乗り越え、笑顔や希望を届けられる存在へ」
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TAKUMA KIDS KART CHALLENGE2024アカデミー準優勝者
児玉惺七(コダマセナ)選手「スカラシップ生としての活動で芽生えた自覚」
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