プレスリリース

2017年01月24日
江崎グリコ株式会社

ジャイアントカプリコ<生ハムメロン風>を共同開発
全国の「モーリーファンタジー」の数量限定景品として
2017年1月27日(金)より展開

イオングループの株式会社イオンファンタジー(代表取締役社長:片岡 尚、以下 イオンファンタジー)と江崎グリコ株式会社(代表取締役社長:江崎 勝久、以下 江崎グリコ)は、チョコレート菓子ジャイアントカプリコ<生ハムメロン風>を共同開発しました。江崎グリコが生産し、イオンファンタジーが運営する国内のファミリー向けアミューズメント施設「モーリーファンタジー」の数量限定景品※として、1月27日(金)より展開します。
※ 数量限定のため、無くなり次第、終了いたします。
 イオンファンタジーは、お子さまから大人まで楽しめるアミューズメント施設を全国に展開。また江崎グリコのジャイアントカプリコは、お子さまがワクワクするお菓子を目指し、各種キャンペーンやプロモーション施策を実施しています。お子さまに夢と希望をご提供する両社の狙いが一致し、このたびの数量限定景品の共同開発に至りました。
 本景品は、イタリア料理などのオードブルで食べられる「生ハムメロン」をイメージして作ったジャイアントカプリコです。生ハムの塩味がメロンの甘みを引き立てる料理であることをヒントにし、メロン味のエアインチョコレートに、独自に開発した塩味のある生ハム風味クランチをトッピングし、お子さまがちょっと大人気分で楽しめる味わいに仕上げました。イオンファンタジーの自由奔放なアイデアと、独創的な商品を生み出し続けてきた江崎グリコの開発力の融合により、景品化を実現。イオンファンタジーが運営するファミリー向けアミューズメント施設「モーリーファンタジー」等(国内約500店舗)に設置するクレーンゲームの景品として展開いたします。
 今後も、イオンファンタジーは当施設でしか体験できない・味わえない、独自の遊びと企画を展開してまいります。また、江崎グリコは、独創的な商品開発に引き続き取り組み、販売チャネルの開拓により、販路の拡大を図ってまいります。

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