プレスリリース

2016年01月06日
江崎グリコ

「バレンタイン事情2016」調査
バレンタインデーもダイバーシティの時代へ!?いろんな人が日頃の気持ちをチョコに託して、コミュニケーションを深める、「シェアチョコ※」が人気!!

※シェアチョコとは、多様な思いをシェアするためにチョコを贈り合うこと


2月14日は恋人たちの日、バレンタインデー。かつては、もちろん「女性から男性に告白する日」でした。ところが、最近は、告白よりも女友達と盛り上がる「友チョコ」などが主流になってきているよう。女子同士の友チョコ、さらに親子、同僚、先輩後輩でも手軽にチョコを贈り合うという、バレンタインデーのカジュアル化が進行中。チョコに感謝の気持ちを託し、重くならないカジュアルなコミュニケーションを楽しむという、新しいバレンタインデーのスタイル。その実態を探ってみました。

■「バレンタイン事情2016」 調査概要
 実施時期:2015年12月8日(火)~12月9日(水)
 調査手法:インターネット調査
 調査対象:全国の中学生から40代までの男女624人



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