長年の研究から生まれた“食品由来素材”だからこそ実現できた商品  抗菌・抗ウイルスの「ヨウ素」を活用した機能性 マスクを発売

江崎グリコの食品素材研究が生んだ機能性マスク 男性がマスクを装着している画像

ヨウ素と食品由来素材で作った機能性マスク画像

江崎グリコは創業以来「事業を通じて社会に貢献する」ことを目指しています。この今までとは違った環境の中で、自分達ができる事は無いかと考えました。
そこで今持っている技術や過去に開発した物を振り返り、「ヨウ素包接アミセル」を見つけました。「ヨウ素包接アミセル」とは、抗菌・抗ウィルス剤として、医療現場でも利用されているヨウ素を安定保持させることができる繊維素材です。この素材を開発したものの、使用用途が見つからず長年埋もれている技術でした。
この技術をマスクに応用できないかと試行錯誤を重ねて、抗菌、抗ウィルスの効果を持った「ヨウ素包接アミセル」の不織布を開発しました。医療現場でも使える機能性のマスクです。

1/12(水)~2/6(金)の期間にて、応援購入サービス「Makuake」にて購入いただけます。

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4層構造の不織布マスク 説明画像

江崎グリコが独自開発した抗菌・抗ウイルスフィルター「ヨウ素包接アミセル不織布」を中心に、菌やウイルスをブロックする高密度フィルター、肌ざわりやマスク全体の強度を保つ不織布を使い、4層構造の機能性マスクを開発しました。各層の不織布にはそれぞれ必要な機能をもたせています

マスク各層の機能説明画像

※ヨウ素やフィルターの効果であり、マスク全体の性能や一呼吸ごとの性能を示すものではありません。

製品情報説明画像

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