ニューヨーク市における幼児や児童から小中学校教員まで幅広い年齢層を対象としての活用例に基づき、GLICODEの秘める多大なる可能性を掲げる英語論文が査読付きジャーナルEducation Sciences(2022, Vol. 12 No. 11)に掲載されました。

学校現場におけるプログラミング教材の活用方法に関する学術論文が、情報コミュニケーション学会 学会誌 Vol.13 No.2 に掲載されました。


「GLICODE」を用いた特別支援学校でのプログラミング教育に関する学術論文が、日本STEM教育学会の学術雑誌「STEM教育研究」に掲載されました。
GLICODEの記事が日本教育新聞に掲載されました。
全国、全世界で560校以上の小学校で「GLICODE」を使った授業を実施していただいています。その一部の小学校を掲載させていただきます。
「GLICODE」は教育系イベントやワークショップなど様々な学習の場でも、プログラミング教材として活用されています。











