災害対策コラム
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  • 第1回 南海トラフ地震の発生確率は30年間に70%程度とはどういう事なのか

    山村 武彦 所長
    防災システム研究所
    所長 山村 武彦氏記事の詳細はこちら
  • 第2回 南海トラフ地震に関する情報(定例)開始について

    山村 武彦 所長
    大規模災害では1週間程度物資が届かない事を想定した準備が必要になります。記事の詳細はこちら
  • 第3回 大規模災害時のインフラ復旧の流れとその準備について

    山村 武彦 所長
    長期保存備蓄食料以外に個人でも好きなものは保管させるよう災害対策の啓発活動を行うことが大切です。記事の詳細はこちら
  • 第4回 備蓄食料のポイントについて

    山村 武彦 所長
    主食+副食にあわせて嗜好品(チョコ)を備蓄しておくとずいぶん元気な気持ちになれます。記事の詳細はこちら
  • 第5回 食品以外の災害対策について

    山村 武彦 所長
    実際に使用しながら、より使いやすいものに変えていくとよいです。記事の詳細はこちら
  • 第6回 大規模災害発生時の留意点について①

    山村 武彦 所長
    危険回避は状況毎になる場合が多く、普段の生活の中でどこに逃げるか、という目を養って見るよう意識付けしておくことが大切です。記事の詳細はこちら
  • 第7回 大規模災害発生時の留意点について②

    山村 武彦 所長
    日ごろから注意して避難経路、避難場所を確認することや訓練を行うことが大切です。記事の詳細はこちら
  • 第8回 災害予防訓練・・・大規模災害から命を守る事を優先したトレーニング

    山村 武彦 所長
    普段の緊急避難警報や揺れを感じた際、危険を回避して動けるようにするための訓練をしてみましょう。記事の詳細はこちら
災害備蓄食のあり方について
  • 第1回 自助こそが減災のキーポイント

    日本災害食学会顧問
甲南女子大学名誉教授 奥田 和子氏
    日本災害食学会顧問
    甲南女子大学名誉教授
    奥田 和子氏
    記事の詳細はこちら
  • 第2回 過去の教訓を生かして今後の備えを

    災害食今後の備えを
    阪神・淡路、新潟県中越、東日本、熊本と数々の大震災に襲われた経験を活かし、過去の教訓を生かして今後の備えを。記事の詳細はこちら
  • 第3回 会社など法人の場合の危機管理

    災害食今後の備えを
    社員が大事な仕事を継続維持するには健康な状態であることが大前提であり、そのためには食べ物と飲み物の準備が待ったなしに必要なのです。記事の詳細はこちら
  • 第4回 何をどのように準備すればよいか

    災害食今後の備えを
    準備は簡単なようで実は難しい。最も混乱を招くのは災害が起こった直後の3日間です。記事の詳細はこちら
  • 第5回 さらに押さえておきたい備蓄の10ポイント

    災害食今後の備えを
    いざ災害の時でも慌てなくてすむように押さえておきたい備蓄の10ポイントをご案内いたします。記事の詳細はこちら
  • 第6回 2016年4月の熊本地震から貴重な教訓を学ぶ

    災害食今後の備えを
    被災してもいち早く復興に向かうために、災害食には食べ慣れた食材を使用し、健康維持、元気回復に寄与しなければなりません。記事の詳細はこちら