BifiX1000アンバサダーのオージス総研に突撃!

SHARE THIS
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」を、身近な方々に広げることを目的としたBifiX1000アンバサダー。

アンバサダーに認定された企業さんや団体さんには、「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」を提供し、一定期間モニターになってもらいます。

今回、モニターになってもらったのは、企業の情報システムのコンサルティングや設計・開発・運用、またクラウドサービス、ビックデータの利活用など、最先端のIT技術を取り扱う株式会社オージス総研の皆さん。お仕事や日常生活のこと、「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」の感想などを語っていただきました。

どのような生活を送っていますか?

―――普段、健康のためにしていることはありますか?

Aさん:普段、ジムに行っています。ジムでは、エアロビクスをしていますね。ゴルフ教室にも通っています。

Bさん:特に健康のためにという訳ではありませんが、ご飯はしっかり食べるようにしています。食べる時間もだいたい決まっていますね。

今回、お集まりいただいたのは、「人事部人事チーム」の皆さん(30~50代)。社員の方の毎月の給与計算や、入社から退社までのさまざまな手続きを担当されているそうで、デスクワークが中心だそう。

カラダを動かすのが好きな方、きちんとした生活習慣をお持ちの方など、それぞれのライフスタイルを確立させているのが印象的でした。


「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」を飲んだ感想を聞かせてください。

―――モニターに参加されていかがでしたか?

Aさん:私は「晩ご飯の後に飲む」等飲むタイミングを決めて飲んでいました。

Bさん:每日食べていたヨーグルトの代わりに飲んでいました。だから、飲み忘れることもなく続けられましたね。

加齢とともに減っていくと言われているビフィズス菌を効率よく摂ることで健康に役立てていただきたい…と開発したのが「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」。

効率的に生きたビフィズス菌が摂取できるため、おなかの調子をすっきり整えたい方に適した飲料なんです。また飲む時間を決めることで、生活にリズムが生まれるのでオススメですよ。

―――まわりの方の反応はいかがでしたか?

Dさん:家の冷蔵庫にこの商品を入れていると、両親が興味をもっていました。飲んでみたいなぁって言っていましたが「モニターで飲んでいるんだから。後で感想を伝えなきゃいけないし、ダメ!」って断っていたんです(笑)

Cさん:うちは、息子が興味を持ったみたいで、そっと1本飲んでいましたね(笑)

―――この商品について何か要望はありますか?

Eさん:大きいボトルで出して欲しいですね。大きいと家族みんなで飲めますし。ゴミの処理にも困らないかな、って思います。

ご家族の皆さんにも興味を持って頂いて嬉しい限り! 

確かに大きなボトルだとご家族でシェアすることができますね。貴重なご意見ありがとうございました!

ビフィズス菌 BifiXは、生きて腸まで届きおなかで増えるため、効率的に、腸内のビフィズス菌を増やすことができます。そして、腸内環境を改善し、便通・お通じを改善することが報告されています。

そんなビフィズス菌 BifiXが手軽に補給できる機能性表示食品の「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」。毎日飲み続けたい機能性表示食品ですから、ご家族で飲む時間を決めたりとすると楽しみながら続けられそうですね。

さて、次回はどこの企業さん・団体さんに突撃するでしょうか。お楽しみに!

>>商品についてはこちら

【届出表示】本品にはビフィズス菌 BifiX(B. lactis GCL2505)が含まれます。ビフィズス菌 BifiXは生きて腸まで届き、増殖することで、腸内環境を改善し、便通・お通じを改善することが報告されています。ビフィズス菌を補給して、おなかの調子をすっきり整えたい方に適した飲料です。

●本品は、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食生活のバランスを。

(注)「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」は、「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000α(アルファ)」にリニューアルしました。

>>株式会社オージス総研

株式会社オージス総研は、大阪ガスグループの一員として、ITコンサルティングから、設計、開発、維持運用管理まで多岐に渡るソリューションを提供しています。いつもお客様サイドに立ち、変化する時代やビジネスに対応することを目指し、常に新しい試みをつづけています。

  • ラーメン好き癒し系ライター

    木村 明寛

SHARE THIS
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE