BifiX1000アンバサダーの今宮戎の福娘に突撃!

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「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」を、身近な方々に広げることを目的としたBifiX1000アンバサダー。

アンバサダーに認定された企業さんや団体さんには「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」を提供し、一定期間モニターになってもらいます。

今回、モニターになってもらったのは今宮戎(いまみやえびす)神社の福娘の皆さん。「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」や福娘についてお話を聞いてみました。

福娘ってな〜に?

年始めに今宮戎神社で商売繁盛を祈願する祭礼「十日戎」にてご奉仕する女性のことを福娘と呼びます。毎年3000人以上もの応募者の中から4度の審査を経て50人しか選出されない超難関!

 年度ごとにお揃いの着物の上に千早を着用し、頭に金の烏帽子を付けて奉仕する姿は、大変縁起が良いものとして大阪名物の一つになっています。

「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」の感想を聞いてみました!

―――飲んでみて味はどうでしたか?
M・Yさん:ほどよい酸味がいいですね!

と、福娘にふさわしい笑顔でにっこり語ってくれたM・Yさん。

彼女が感じた酸味はビフィズス菌が生きているからこそ発生する「酢酸」のさわやかな酸味。

「酢酸」はお酢などに含まれる、カラダにいい働きをする成分の一つです。

「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」は、「酢酸」の“ツン”と来る酸味を抑えて、マイルドな飲み心地に仕上げてあるため、M・Yさんも「ほどよい酸味」と感じてくれたのでしょうね!

福娘の寒さ&おなか対策法

一見、華やかに見える福娘。しかし、その活動内容は結構ハードなんだそう。というのも、普段、着慣れない和服に身を包み、どんなに寒い日でも屋外で元気にご奉仕しなければいけないからです。

長時間、屋外で活動をするため、足腰やおなかが冷えてしまうことも多々あるそう。寒さから体調を崩してしまっては、大切な役割を果たすことができませんから、足や腰にカイロを貼るなど寒さ対策は常に万全! 

おなかを冷やさないためには、まずは足腰を温かくして代謝の低下を防ぐことが大切なのだそうです。

人々に笑顔で福を授ける福娘の皆さん。特別な役割を果たさないといけないだけに、体調管理には気を付けていらっしゃったのが印象的ですが、機能性表示食品である「高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000」が、おなかのケアの強い味方になってくれること間違いありません!

商品のパッケージの裏側を見ると、科学的根拠を基にした機能性について消費者庁長官に届け出た内容が表示されています。

「本品にはビフィズス菌 BifiX(B. lactis GCL2505)が含まれます。ビフィズス菌 BifiXは生きて腸まで届き、増殖することで、腸内環境を改善し、便通・お通じを改善することが報告されています。ビフィズス菌を補給して、おなかの調子をすっきり整えたい方に適した飲料です」と記載されています。
これは頼もしいですよね!

福娘の皆さんもビフィズス菌を補給して、おなかの調子をすっきり整えて、カラダの中も気を遣ってもらえたらと思います!

さて、次回はどこの企業さん・団体さんに突撃するでしょうか。お楽しみに!  

>>商品についてはこちら

【届出表示】本品にはビフィズス菌 BifiX(B. lactis GCL2505)が含まれます。ビフィズス菌 BifiXは生きて腸まで届き、増殖することで、腸内環境を改善し、便通・お通じを改善することが報告されています。ビフィズス菌を補給して、おなかの調子をすっきり整えたい方に適した飲料です。

●本品は、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食生活のバランスを。

  • ラーメン好き癒し系ライター

    木村明寛

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